玄関リフォーム工事(リシェント)阿見町S様邸

窓研の清水です。

今日は、阿見町にお住まいのお客さまからご依頼いただきました玄関リフォーム(リシェント)工事の施工事例をお送りします!

 

【ご依頼理由】

「鍵穴が1つなのが防犯上不安で鍵工事だけも考えたがこのタイミングで玄関リフォームもしようとお願いすることを決めた」
とのことでご依頼頂きました。

たまたまなのですが、最近、このタイプのドアノブの玄関の玄関ドアリフォーム(リシェント)工事がとても多いです。

これは、以前にブログでもお伝えしたことがあるのですが、サムラッチ鍵と呼ばれるタイプのドアノブです。

 

20年~25年ほど前にとても流行った玄関のドアノブですね^^

今回のご家庭の玄関ドアは、「木製」であったため、一度きれいに塗装をしなおされたとのことで、
おそらく20年以上前の玄関ドアだとは思うのですが、外観はとてもきれいになっておりました^^

ただ、やはり鍵が1つなのは防犯上不安とのことで今回ご依頼いただきました。

今回の玄関ドアリフォーム(リシェント)工事ですが、
最初に訪問した際に拝見したとき、
正面からみて左上の天井部分が新しい玄関ドアのフレームと接触ししそうかと思っていましたが、
当日寸法を測らせてもらった際、お選びいただいた玄関ドアなら接触せず、
加工も不要だったのでとてもきれいに設置できました^^

お選び頂く玄関ドアの種類によっては、
フレーム部分があえて太く重厚感が出るようになっているものもあります。

加工する際は、絶対に水漏れなどしないようきれいに加工するのですが、
玄関フレームの幅が左右対称にならないのが気になる方もおられますので、
どのようにしたいかも含めてご提案させていただいております!

 

今日はもう1点、最近ご質問頂くことが多いこととして、

 

「NHKのシールがなくなってしまうけど、シールが無くなるとまたNHKが訪問してくるのか?」

 

とよくご質問されます。

 

こちらについては、シールの有無で判断されているわけではないようです。

アパートやマンションのように、入れ替わりが頻繁な方はイメージしやすいかと思いますが、

「引っ越し」

があったタイミングで、引っ越し状況と支払い状況を照らし合わせてNHKの方が来訪するようです。

なので、NHKのシール(放送受信章)が玄関からなくなったからといって、
また訪問されて支払い状況などを聞かれることは少ないようです。

また、中にはシールが無くなることで不安を感じられる方もいるようですが、
契約者のご家庭の玄関に貼るNHKのシールの制度は、
平成20年の10月に廃止されているため、
シールが貼っていないから支払いしていないと思われることはありませんのでご安心ください。

 

さて、話を玄関ドアリフォームに戻しますが、
本日のご家庭でも、工事後の玄関を見て頂き、

「こんなに早く玄関リフォームできてしまうなんてびっくりした」
「鍵も増えて防犯面でもとても安心できた」

 

と、喜んでいただけました^^
今回は窓研にご依頼いただきありがとうございました。

 

『たった1日で玄関をリフォームしたい!』

と、ご希望でしたら、ぜひ窓研にご相談ください!

 

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